格安スマホ ドコモ

格安スマホのドコモについて調べてみました。
ドコモから「格安スマホ」と謳っている機種は、実はあります。

648円の格安スマホ「MONO(モノ)」

しかし、端末代648円としても、2年縛りで月額最低でも7,000円かかります。
それを考えると、格安スマホといえるのかどうが疑問ですね。

ここでは、ドコモ回線を使った格安スマホ会社5社を紹介します。
いまお持ちの携帯電話がドコモならば、以下の会社のサービスを利用することで
より安くスマホを持つ事が出来ます。
是非、参考にされて、ドコモ回線を使った格安スマホをゲットしてください。
この5社の紹介の根拠は、調査会社MMDが行った
「2017年3月格安SIMサービスの利用動向調査」の結果をもとにしています。

ドコモ回線を使った格安スマホ会社

・総合満足度 mineo

データ量を月間1GBまで補充できるという他社にはない画期的なサービスを提供しているのが最大の特徴です。しかも無料で追加できるのもポイントです。また、基本プランの設定が安いのも特徴です。
格安SIMの顧客満足度調査で総合1位となったマイネオ、おすすめですね。
ちなみに、auの端末も使えます。

・コストパフォーマンスの高さ: nuroモバイル
3つのポイントとして、ぴったりの容量を探せる1G刻みプラン、時間内なら使い放題の時間プラン、余っても損しない翌月繰り越し・ギフトがあります。

NUROMOBILE

・問い合わせ対応のよさ: LINEモバイル
・保障サービスの充実度: LINEモバイル
【LINEモバイル限定サービス】として
特定のサービスの通信量をカウントしない「カウントフリー」や、LINEにトーク上でデータ残量を確認したり、LINEの友達にデータプレゼントすることも可能です。
【いつでもどこでもつながる安心】として、
docomo回線と同じエリアに対応しています。日本全国で繋がるので安心です。

また、ありがたいサービスとして、LINEモバイルならフィルタリングアプリを無償でご利用可能です。通信量もLINEアプリから簡単に確認することができます。子供の最初のスマートフォンに最適ですね。

・付加サービスの充実度: 楽天モバイル
プラス850円で5分以内の通話がかけ放題になるプランがある事が特徴です。
また、会話も3G回線を利用するので、電話番号そのままです。5分をすぎても楽天でんわアプリを使えば、通話料半額で通話出来ます。ポイントがつくメリットと考えるとランニングコストは格安になります。



・サービスブランドの信頼性: OCN モバイル ONE
NTTが運営する会社です。回線は安心のドコモ回線。
通信容量が翌月に繰り越せる、月1度プラン変更ができる。
通話が30秒10円で可能です。



・料金プランの豊富さ: DMM mobile
データ量や端末のバリエーションが豊富で、SIMカード料金の多くが業界最安値というところが最大の魅力。SIMカード単品での利用(端末代金の支払終了後)のランニングコストが安いというのがポイントです。

DMMmobile

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